家族のおでかけ先を口コミ調査!”密回避?リーズナブル?楽しい”スポットを厳選紹介

家族でのおでかけ先選びって、何かと大変。小さいお子様がいる家庭では、子どもが楽しく遊べることは大前提で、混雑は避けたいし、出費はなるべく避けたいし…などなど、何かと制約されがちですよね。そんな時、足立區なんて選択肢はいかがでしょう?実は足立區、緑豊かな公園がとっても多く、ファミリーに嬉しいエリアなんです。今回は、足立區ママから集めたクチコミをもとに、魅力的なスポットを徹底調査してきました!
提供:足立區観光交流協會
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この記事の目次

【密回避?リーズナブル?楽しい】の三拍子!足立區はファミリー層に嬉しいエリア

aumo編集部
小さなお子さんをお持ちのパパ?ママ、朗報です!
リーズナブルで楽しくて、おまけにちょっと心配な”密”が回避できるスポットが集まっている場所を見つけちゃいました。

その答えはズバリ、今まで”おでかけ”のイメージとちょっぴり縁遠かった足立區!
  • 公園數が23區內でも多い區であること
  • 自然や歴史が多く殘り、子どもの情操教育に向いていること
  • あらゆるものが、人情味溢れる下町価格なこと

などなど、知られざる魅力に溢れているんです。

「とは言ってもねぇ…。本當にわざわざ行くほどなの?」
と思った慎重派の方に向けて、今回は足立區ママにリアルな口コミを聞いてきちゃいました。

思いっきり遊べるプレイスポットから親子でのんびり歩きたいお散歩スポットまで、おすすめスポットを伺うと同時に、足立區の子育て事情もちょっぴりヒアリング。
知ればますますヤングファミリーとの相性が良さそうなエリアみたい!?

現役足立區ママに聞いてみました!

aumo編集部
足立區ママを代表してお話をしてくれたのは、女の子二人(6歳、3歳)を育てる瀧澤さん。

ーー早速ですが、ママから見た足立區のいいところを教えてください!
そうですね、「子どもに優しい街」なところでしょうか。

ーー例えばそれは、どんなところでしょうか?
一般店(個人商店)がすごく多くて、自転車から子どもを下さなくても例えば唐揚げが買えたり(笑)、近所の人がお菓子をくれたりとか、子どもがいても不自由なく動けるところが気に入っています。あとは區內に公園が多いので、おでかけの選択肢が多かったりとか。

ーー近所の人がお菓子を?そんな交流もあるんですね。
子どもに対して優しい人が多い気がしますね。スーパーとかでも、よく聲をかけてくれますし。
私は千住に限ってしか知らないのですが、先祖代々、地元密著の方が多いなと思います。
自然と知り合い同士も多くなるので、そういう意味でも人の交流が盛んな気がしますね。
aumo編集部
▲舊宿場町としての情緒が殘る商店街
ーー公園あり、個人商店あり、ってローカルな魅力がたっぷり!一方で、北千住駅周辺みたいな都會的な面もありますしね。
そうですね。ルミネやマルイに行けば、いま必要なものも揃えられる便利さもあるし。
新しくておしゃれなお店も増えているんですよ。

ーー多面的な魅力があるんですね。今回はそんな中でも、事前に答えてもらったアンケートをもとに、親子向けのおすすめスポットについてお話をお伺いしたいと思います!よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
このように、聞けば聞くほど足立區は親子にとって過ごしやすいエリアのよう。
そんな中でも、どんなスポットが具體的にはおすすめなのでしょうか?

以下からは、足立區ママ複數名を対象に事前に実施したアンケートをもとに、瀧澤さんにも「足立區おすすめスポット」についての解説や感想をいただきました!
リアルなママの目線で語ってくれたので、小さいお子様がいるパパママはぜひ參考にしてみてくださいね!

1. 思いっきり遊ぶならココ!

「北鹿浜公園」では、遊びながら交通ルールを學べちゃう

aumo編集部
まず最初にご紹介するのは、一緒に交通ルールを學ぶのにぴったりな「北鹿浜公園」
園內には、橫斷歩道や踏切、線路などが設けられており、実際の街がミニサイズになってしまったかのよう。
乗り物も、三輪車から自転車、バッテリーカー、新幹線、蒸気機関車まであり、”陸上の乗り物”は大體揃っているのでは?と思うほどです。
aumo編集部
「親1人同伴で列車に乗るシュミレーションができるので、子どもはみんな好きです。うちの子も初めは固まっていましたが2回目からは『楽しかった!』と気に入った様子でした。近くに『二木の菓子』(菓子問屋)もあるので、車で寄って帰るっていうおでかけコースもできますし(笑)」と瀧澤さん。

取材に訪れたこの日は祝日でしたが、確かにバッテリーカーや新幹線乗り場はお子様人気が高い印象!
素敵だなと思ったのが、開放的なスペースで、各々自由に遊んでいる雰囲気で、楽しさが園內に溢れているところ。
「青信號だよ?」と言って、三輪車に乗った娘の背中を優しく押すお母さんの姿が印象的でした。

※各種乗り物の正確な運行狀況については、公式サイトよりご確認をお願いいたします。

「アミューズメントパーク足立」は釣り堀に寶石探し、バッティングセンターまで充実

aumo編集部
どこか昔懐かしい雰囲気のレジャーパーク「アミューズメントパーク足立」には、親子で楽しめそうな遊びがいっぱい!
大きな釣り堀に始まり、砂利からパワーストーンを掘り當てる”寶探し”、ゲームセンターやバッティングセンター ストラックアウト、バスケフリースローにサッカーゴールなど、枚挙にいとまがないほどレジャーがあり、趣味の異なる家族で一緒に訪れても全員満喫できるはず。
aumo編集部
とくにスーパーフィッシングでは、”座り池”のほかに金魚釣りができる”ミニ池”もあり、パパはもちろん、小さなお子様も釣り気分を楽しめます。
aumo編集部
室內で遊べるので天候を気にしなくて良いのも好ポイント。
お子様と行けば、意外な才能や”好き”が発掘できてしまうかも!

◆利用料金

?寶探し
660円(稅込)/30分 延長料金200円(稅込)/10分

?スーパーフィッシング(さお1本あたり)
すわり池 1,100円(稅込)/時間 1,650円(稅込)/2時間 
ミニ池  1,100円(稅込)/時間 1,650円(稅込)/2時間

?金魚すくい
330円(稅込)/ポイ1枚 550円(稅込)/ポイ2枚

子どもから大人まで楽しめるスケートパーク「ムラサキパーク東京」

aumo編集部
「ムラサキパーク東京」は、あの有名スポーツショップ?ムラサキスポーツが運営する大型スケートパーク。
スケートボードやBMX、インラインスケートなど、エクストリームスポーツが楽しめるとあって、密かに注目を集めているスポットなんです。
aumo編集部
広い場內には、スケートボードを練習できる屋內の練習場に加えて、BMXやインラインスケートも楽しめる屋外練習場も!
子どもから大人、アマチュアからプロまでが技を磨こうと熱中する様子は圧巻です。
aumo編集部
なんだかちょっぴりハードルの高いイメージを持ってしまいそうですが、初心者ゾーンや子ども用の規約もきちんとあるので安心

プロスケーターの練習に勵む姿に、子どもたちも大いに刺激されそう。
”いつものスポーツ”に飽きてしまったら、足を運んでみてはいかがでしょうか?

ちなみに初めての場合は登録カード*を作成する必要があるため、時間に余裕を持っての來訪がおすすめです。
また、18歳未満の方は保護者の承諾書も併せて必要となるので、ご注意を。

※登録カードは店頭配布しているほか、公式HPよりダウンロードが可能です。

◆利用料金

?大人 小人同一料金
平日880円(稅込)/日
土日1100円(稅込)/日

?トランポリン(最大3名まで、1回30分)
550円(稅込)/人
1,100円(稅込)/2人
1,320円(稅込)/3人

?レンタル
スケートボード 770円(稅込)/日
BMX 1,100円(稅込)/2時間
ヘルメット 330円(稅込)/日
プロテクター 220円(稅込)/日

2. 子どもの心を育むならココ!

自然との觸れ合いをテーマにした「足立區都市農業公園」で四季折々の自然を感じよう

aumo編集部
荒川沿いに位置する「足立區都市農業公園」は、その名の通り農業のあり方が學べる公園
「自然と遊ぶ、自然に學ぶ、自然と共に生きる」をテーマに造成されている園內には、田んぼや畑があり、実際に無農薬無化學肥料での栽培で作物を育てている様子が見られます
また、その収穫物は園內マルシェで販売されるなど、”自然と人”の距離感の近さを感じさせる仕組みもあります。
aumo編集部
農業って?昔の人の生活って?四季の風景って?
そんな素樸な問いに対しての回答が、全て詰まっているみたい。
そんなこともあってか、足立區の小學校では遠足先にも選ばれるほどメジャーなのだとか。
aumo編集部
▲園內は何も農業にまつわるものだけではない。溫室には、こんな巨大なバナナの木だって存在するのだ
aumo編集部
aumo編集部
「古民家の見學ができたり、ハーブを使った染め物イベントが開催されていたりと、いろんな遊び方があって楽しめるんですよね」と瀧澤さんも太鼓判。
寫真の「舊和井田家住宅(母屋)」は江戸時代後期の農家建築で、1983年には足立區指定有形民俗文化財となったのだそう。安政大地震(1855年)を経て増改築されたという痕跡も、當時の歴史を辿るための貴重な資料です。

公園脇の土手を上がれば、すぐそこは荒川のパノラミックビュー。
學び、癒され、楽しめる公園は區外からも一度訪れる価値アリ、ですよ。

動物好きにはたまらない!「足立區生物園」は昆蟲や魚、哺乳類など生きものいっぱい

aumo編集部
今回取材してみて分かったのが、”足立區の公園”とひとことで言っても、実にさまざまな特色があること。
「足立區生物園」は、その面白さに30代の取材スタッフ全員、テンションが上がってしまったスポットのひとつ。
元渕江公園の一角というロケーションとリーズナブルな価格設定(大人300円(稅込)、小中學生150円(稅込)、未就學児は無料)から、そこまで広くはないのだろうなと期待していたのですが…正直1時間では見て回れませんでした。

館內1、2階部分と、スロープの張り巡らされた外庭が展示場所となっており、実に多彩な生きものが展示されているのです。
aumo編集部
▲エントランス部分の水槽は思わずスマホで撮りたくなるほどにフォトジェニック
aumo編集部
▲なにをするにも動きが完全にシンクロする仲良しヒツジたち
aumo編集部
例えば外庭には、昆蟲との出會いが楽しめる「昆蟲ドーム」や、アヒルやフクロウなどを身近に観察できる「里山のいきもの」コーナーがある一方で、足立區の姉妹都市であるオーストラリア?ベルモント市との友好を象徴した「オーストラリアドーム」ではワラビーやカンガルーがくつろいでいるなど。

全く異なる生きものの世界を、次から次へとワープしている感覚です。
aumo編集部
中でも印象的だったのが、こちらの「大溫室」。
aumo編集部
むせかえるような空気の中、熱帯の木々を優雅に飛び回る蝶々があまりにも美しく、しばし見惚れてしまいました。

大溫室內の掲示板によると、この日見られる蝶々は約20種程度だったよう。
男性の編集部員Tも「蟲取りしていた頃の童心に戻るなあ」と感慨深げです。
小さなお子様であれば、時間の許す限り探そうとすること必至。
aumo編集部
▲こちらはミンダナオミズオオトカゲ。1Fの展示コーナーでは爬蟲類を間近で観察することも可能
このほか、リスザルやヒツジ、イエネコなどの愛らしい哺乳類もいるので女の子のお子様がいるファミリーでもきっと楽しめるはず。
(嬉しい意味で)価格に見合わない內容の充実っぷりは、aumo的にもおすすめです。

3. お散歩日和にはココ!

自然豊かな「舎人公園」で思いっきり大はしゃぎ

aumo編集部
お散歩日和に行きたいスポットは?の質問に、ママから多數集まった回答がこちらの『舎人公園』
約64.5ヘクタールの広い園內に、自然景観あり、遊具あり、スポーツ施設ありの総合公園です。

「子どもたちはソリゲレンデが大好きです」「日暮里?舎人ライナー(公園至近を走る新交通システム)にもテンションが上がるみたい」と、ママさんもみんな絶賛。
aumo編集部
▲新設の「冒険の丘」エリアには、ちっちゃなお子様も夢中になりそうなうずまき型滑り臺が
aumo編集部
▲巨大なソリゲレンデの爽快感には、子どもたちも病みつきになるよう
aumo編集部
「春は桜、夏は水遊び、秋はどんぐり拾い…と言ったように四季折々の楽しみ方ができるのが魅力的ですね。鳥や魚が多くて、生きものとも自然に觸れ合ったりできます」と瀧澤さん。

広い園內では、ソーシャルディスタンスが自然と確保できるのも好ポイント。
都內とは思えないほどの緑豊かなロケーションの中、思いっきりお子様を遊ばせてあげてはいかがでしょうか?

4. 人とのつながりを楽しむならココ!

"ママとキッズのサードプレイス"を目指す「コミュニティkoen」

aumo編集部
”たまにはほかの親子と交流したい”
”子どもを遊ばせながら、ママとちょっとした悩みを共有したり、情報交換できたらいいのに”


子育て中なら、そんな風に思ってしまうことってありますよね。
「コミュニティkoen」は、そんな悩みを解消するべく、足立區のママと子どもを繋げるサードプレイスを目指して設立されたコミュニティ。
aumo編集部
乳児から未就學児までであればどんなお子様でも無料で入室可能だそうで、小さいながらも溫もりある一軒家は、ふらりと立ち寄りたくなる雰囲気に満ちています。
aumo編集部
代表である山本亜紀子さんは、自身が子育てをする中で心細い思いをした経験から、以下のように話します。
「未就學児を抱えるママは、ママ同士が自然と集う環境がなく孤立しがち。ママ同士の繋がり、ひいては地域の人たちの繋がりが生まれるような環境があったらいいな、という想いで作りました」

2021年4月にオープンを迎えたばかりだといいますが、
前庭の草の手入れをご近所の方が手伝ってくれたり、毎月一回、土曜日には足立區六町駅前商店會からキッチンカーが出張してきてくれたりと、早くもコミュニティは活性化している様子。

また、毎月開催されるフリーイベント「親子ひろば」では、季節に合わせた手形アートを作ったりと楽しそう。
aumo編集部
親子でふらりと立ち寄り、子どもたちを遊ばせながら、ママたちは會話を楽しむ。
お腹が空いたら、併設のおにぎり屋さんで腹ごしらえ。
帰りたくなったら、いつでも「またね」と手を振って立ち去れる。

こんなふうに、地域全體で子どもを育てていけるような環境があったら魅力的ですよね。
遊びに行って楽しめるのはもちろんですが、「子育て」というテーマを優しく捉え直したコンセプトに、ちょっぴり心まで潤いそうな場所でした。

本格的な和文化が體験できる古民家カフェ「ろじこや」

aumo編集部
足立區に本格的な和文化が體験できる場所があると聞いてやってきたのはカフェ「ろじこや」さん。
「毎週の開催イベントには、本當に”その道のプロ”の方が參加してくださる、すごい場所なんです」と、瀧澤さんのお墨付き。
aumo編集部
現在お箏、雅楽、華道や書道、落語など20種類以上の和文化體験イベントや教室を開催している店內。
內裝も柿渋で塗った壁や手塗りの塗り壁など、古民家ならではの風情に満ちています。
まさに和文化イベントを開催するのには格好の場所という雰囲気ですが、そもそも”カフェで和文化”を広めようとしたきっかけはなんだったのでしょうか?
元々従事していた看護師から出産を機に在宅でも出來る仕事をと探した結果、書道師範?書道家へと転身した代表?米本さんは次のように語ります。
もともと子どもたちをはじめとして、幅広い人たちに和文化を伝えたいという想いがありました。和文化のイベントを開催していたところ、空き家や古民家再生の活動をされている千住蕓術村さんからご支援いただき、現在の古民家でろじこやをオープンすることになったんです」。
aumo編集部
和の習い事(書道や華道など)は一見ハードルが高く、小さな子どもを連れていくのはなかなか憚られるもの。
そのため、カフェという形態で子連れでも気軽に立ち寄ることができる場所づくりを心がけているのだそう。

「古民家や和文化など、古くから現代まで殘っているものを通じて、古いものを大切にする文化を子どもたちに伝えていきたいですね」と語ってくれました。

もちろん、傍で喫茶を楽しむことも可能です。
aumo編集部
▲一番人気の「ちゃどら」550円(稅込)(左)と、若い人に人気の「抹茶ラテ」600円(稅込)(右)
aumo編集部
▲お酒のアルコール度數を殘したままアイスにした(!)という、世にも斬新な「日本酒アイス」550円(稅込)
普段はその格式高さから身構えがちな和文化も、美味しいものいっぱいのカフェならもっと親しみやすくなりそう。このところめっきり接する機會の減ってきた和文化を、お子様に楽しく知ってもらうチャンスです。

公式サイトからはイベントスケジュールも確認できるので、ぜひ親子で、気になる教室やイベントを探してみてはいかがでしょうか?
※価格は全て稅込表記です。

5. ちょっと”おしゃれに”ならココ!

異國風の雰囲気に癒される「ベルモント公園」

aumo編集部
最後にやってきたのは、ちょっぴり異國風の風景を楽しみたいときにおすすめな「ベルモント公園」

足立區と西オーストラリア州ベルモント市との友好親善のシンボルとして造成された洋風公園となっており、”いつもの公園”とひと味違った雰囲気を満喫できます。
aumo編集部
園內はコンパクトながら、オーストラリアの工蕓品や日用品を展示した赤レンガの陳列館、オーストラリアらしさ満點の羊のモニュメント、ユーカリ?ブラシノキ?アカシアなどのオーストラリア原産の植物などが揃っており、眺めるだけでちょっとした海外旅行気分。

お子様が”外國文化”に親しむファーストステップとしても良さそうですね。

結構いいかも。子連れのおでかけに「足立區」という新定番

aumo編集部
何かと制約の多くなってしまう、子どもとのおでかけ。
この記事を読んでくださっているパパ?ママも、日頃から本當にお疲れ様です。

以上に紹介してきたように、無理して都心の定番スポットにおでかけするよりも、公園數豊富でいろんな発見が楽しめる足立區へ遊びに行った方が、親子ともにストレスフリーではありませんか?

事実、取材に行ったスタッフ全員、しっかり楽しんできてしまいました。(笑)
一度行けば、「あ、いいかも」となること必至な足立區。
次の休日に、この記事を読みながら家族に提案してみてくださいね!

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※掲載されている情報は、2021年12月時點の情報です。プラン內容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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